市の新しいプロジェクトに市民がどこまで関わる?つながる河内長野特別ワークショップの様子をリポート【河内長野市】
河内長野市で開催された「つながる河内長野」特別ワークショップの模様をリポート。万博ボランティア経験者らが集い、爪楊枝を使った音楽演奏を楽しんだ後、「奥河内音絵巻」「南花台中央公園」「駅前活性化」という3つの市プロジェクトへの参加や関わり方を議論。市民を巻き込む新たなまちづくりの熱気を伝えています。
南河内ニュース/奥河内から情報発信
2026.08.09
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今年3月まで背負っていたYahoo!という大きな看板が無くなって4カ月。体制を変えながら南河内ニュースとして日々情報発信を続けています。そして今、Yahoo!時代と遜色なく、南河内の情報発信メディアとして定着してきたように思います。ということで、先日河内長野市の新しい取り組みを取材してきました。

それがこちらです。2026年8月1日に行われた、つながる河内長野の特別ワークショップです。昨年の万博をきっかけにつながった市民ボランティアを集めて、特別ワークショップを開催するというものです。